皆さま、おはようございます
おそうじを通してお客様を笑顔にする
『笑顔創造企業』の
おそうじ革命浜松駅南店の『てっさん』こと
代表の手塚でございます
ホントにこの雨続きの日々は
いつまで続くのでしょうか・・・
昼間の気温はさほど下がっていませんので
ジメジメで気分が上がりませんよね・・・
雑草はここぞとばかりに生き生き生えてくるし
夕方になれば蚊が出てきて刺されて痒いし・・・
蚊はいったいどこから入ってくるのか
ホントに不思議です・・・
お客様のところに
窓のおそうじやベランダのおそうじに
お伺いするのですが
結構な確率で網戸の使う位置が逆の
お客様が多いことに気付きます

引き違いの窓の場合は
網戸は窓の外側に付いています
正しい網戸の位置は『部屋の内側から見て右』
が正解になります
もしも左側で網戸を使っていたら
窓が前回ならいいのですが
中途半端な開け方をしていますと
窓と網戸の間に隙間が出来てしまい
蚊がそこから入ってくる可能性があります

(TBSテレビ番組より)
念のためAIの答えは
室内から見て、引き違い窓の網戸の正しい基本位置は右側です。
網戸を右側に置く理由
- 隙間防止: 網戸を右側に配置すると、窓の枠と重なって隙間ができにくくなり、虫の侵入を防げます。
- 換気の安心感: 窓を少しだけ開けて換気する際も、右側に網戸があれば虫が入り込みにくくなります。
網戸が閉まっているのに虫が入ってくる場合は、網戸の位置が左側になっていないか、または「モヘア」と呼ばれる隙間風や虫を防ぐ毛の部品が劣化していないか確認してみてください。
ということです
しかし、網戸を右側で使っているのに
蚊が室内にいるのは何でだろう・・・?
それでは、良い一日を(^^)/~~~

