皆さま、おはようございます
おそうじを通してお客様を笑顔にする
『笑顔創造企業』の
おそうじ革命浜松駅南店の『てっさん』こと
代表の手塚でございます
先日の千葉県の豪雨

かなりの広範囲の被害だったようです
亡くなられた方には深くお悔やみ申し上げます
てっさんも18年前に豪雨被害に見舞われたことがあります
平成20年8月末豪雨(へいせいにじゅうねんはちがつまつごうう)は
2008年(平成20年)8月26日から8月31日にかけて
日本の紀伊半島から関東地方までの太平洋岸を中心に襲った豪雨災害
(ウキペディア)
当時は愛知県岡崎市に住んでいて
娘が生まれたのが1か月前で
やっと帰ってきたときだったのでよく覚えています
自衛隊も派遣されて
町の被害も大きかったのを記憶しています
岡崎市
愛知県岡崎市では、8月29日1時から2時までの1時間降水量が146.5ミリを記録した。この記録は気象庁観測史上7位、8月の降水量としては1位で(統計期間10年以上の地点に限る)、平年の8月一ヶ月分の降水量を上回った。また、岡崎市設置の雨量計(中央総合公園に所在)では、152.5mmを記録した。
この結果、岡崎市内の広範囲で洪水が発生した。29日2時10分、岡崎市は全市域(約14万世帯37万6千人)に避難勧告を出し、県を通じて自衛隊の派遣を要請した。避難勧告は各地域の総代50人へ電話連絡により担当地域の全市民への通達を依頼し、その他、ケーブルテレビのミクスネットワークやラジオのエフエム岡崎を通じた発信を行った。しかし、エフエム岡崎の知名度が低く普段から聴いているリスナーが限られていることもあったり、発生時刻が深夜だったため、総代(注:岡崎市では町内会の代表者を「総代」と呼ぶ)から全市民への連絡は届くはずもなく、降水のピークだった1時台を過ぎて冠水していた道路を避難所まで向かう危険性などから、実際に避難所へ避難した人はたったの51人だった(市民の中には、翌日になって初めて避難勧告が出ていた事を知ったという者も多かった)。
市内では、伊賀川・更紗川・小呂川・前田川・鹿乗川・占部川・砂川・乙川の9つの河川が氾濫し、竜泉寺川にかかる三河橋が崩落した。この雨による住宅被害は全壊4棟、半壊1棟、また床上浸水890棟、床下浸水1,610棟で、全体で2,500棟に達し、災害ごみも1,035tに達した。また、被害者としては、29日5時半ごろ警察や消防が伊賀町で浸水した民家から住民だった76歳の女性の遺体を発見し、31日8時ごろ約30km離れた愛知県南知多町の日間賀島にて釣り人が城北町に住んでいた80歳の女性の遺体を発見した。(ウキペディア)

伊賀川の様子(中日新聞)
あの日の夜中は今でも記憶しています
普通はカミナリ
tって30分くらい我慢したら
どこかへ行ってしまうのですが
あの日はずっと頭上に居座っていたような感じでした
ですので一睡もできなかったんです
(運よく停電はありませんでしたが)
やはり一番困ったのは
今と違って情報を取る手段が少なかったことで
今の状況が分からないことが一番わからないことが
一番不安でした
今ではネットさえつながれば
情報はこちらから取得できます
このアプリはオススメでてっさんも入れています

しかし、昨日の山の中のてっさんではありませんが
インターネットばかりに頼るのも
これまた不安です
ココはアナログに携帯ラジオをお勧めします
日ごろから小さいことから準備していきましょう
それでは、良い一日を(^^)/~~~
