世の中にはスゴイ【おそうじ屋】がいた!

おそうじ

皆さま、おはようございます

 

おそうじを通してお客様を笑顔にする

 

『笑顔創造企業』

 

おそうじ革命浜松駅南店の『てっさん』こと

 

代表の手塚でございます

 

 

昨日ですがFacebookのリール動画を

 

ぼんやり流しで見ていましたら

 

すごい【おそうじ屋】を発見いたしました

 

※皆さん知っていたらゴメンナサイ・・・

 

 

【アストロスケール】と言う会社です

アストロスケール(Astroscale)は、宇宙の持続可能性(スペースサステナビリティ)を目指し、世界初の民間企業としてスペースデブリ(宇宙ごみ)の除去や軌道上サービスを専門に手掛ける企業です

 

 

てっさんのおそうじの場はお客様のおうちなどです

 

 

しかし

 

このアストロスケールと言う会社のおそうじの場は

 

ナント宇宙なんです

 

 

地球の周り(軌道)には

 

無数の宇宙ゴミ(スペースデブリ)があることは知っていました

 

実際にどれくらいあるのだろう??

 

 

チャッピー教えて~

 

地球の周りを回っている宇宙ゴミ(スペースデブリ)は

観測できないほど小さなものまで含めると

現在1億個以上存在すると推定されています

 

サイズ別の推定個数
・10cm以上(巨大なゴミ)約2万3,000個〜5万個以上。故障した人工衛星やロケットの残骸などがこれにあたります。

・1cm以上(重大な被害を出すサイズ)約50万〜120万個。このサイズでも人工衛星にぶつかると致命的なダメージを与えます。

 

・1mm以上(極小のゴミ)1億個以上。塗装の破片やボルトの削れカスなどで、数は膨大ですが、現在の技術で一つひとつを追跡するのは困難です。

 

宇宙ゴミは非常に速いスピード(秒速約7〜8km)で飛んでいるため、たった1cmのゴミがぶつかっただけでも、時速60kmで走る車が衝突するほどの衝撃があります。

さらに、ゴミ同士がぶつかってさらに細かいゴミが増え続ける「ケスラー・シンドローム」という現象も懸念されており、JAXAや民間企業のアストロスケールなどが、ゴミを除去するための技術開発を急いでいます
便利なものを作っていきますと
必ずおそうじや片付けが必要になってくるんですね
アポロ1号が宇宙に出たのが1967年で
今年が2026年ですので
まだ59年しか経っていないんです・・・
これからまだまだ
太陽光パネルの廃棄の問題
核燃料の核のゴミの問題
などなど問題が山積みだと思うのです
てっさんはそんな大きな問題には取り組むことはできませんが
以前取り組んでいた、おうちを新しく作る仕事から
おうちにまつわるものをキレイに維持したり治したりする仕事ができて
ホントに良かったと思っています
アストロスケールさんには
勇気をいただきましたので
微力ながら小株主(こかぶぬし)として
応援させていただこうと思います
たぶんですが
アストロ=宇宙 ・ スケール=汚れ
という意味だと思います
それでは、よい一日を(^^)/~~~

 

vol.721

 

てっさんのお店のホームページはコチラ

【おそうじ革命浜松駅南店】

https://www.osoujikakumei.jp/hamamatsu_ekinan/